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社内失業(社内ニート・窓際族)から脱出するための対策!仕事が暇で辛くてもあきらめないで!

会社に行っても、何もすることがない。誰にも話しかけられない。一日ずっと机に座っているだけ。定時過ぎたら黙って帰る。こんな毎日が続いているなら、社内失業(社内ニート・窓際族)の状態と言えるでしょう。部外者から見たら「暇でいいじゃん!」となるかもしれませんが、本人としては本当に辛いですよね。

 

私も20代半ばのころ、このような社内失業の状態になったことがありました。自分が配属されたプロジェクトの仕事内容が、当時の自分には難しすぎたのが始まりです。勉強したり、周りの人に聞いたりして追いつく努力をすべきでした。でも仕事内容に興味が持てずボーっとしていたら、仕事が全く振られなくなり「一日椅子に座っているだけ」になってしまいました。

 

私も経験があるから分かるのですが、いちど社内失業の状態に陥ってしまうと、そこから抜け出すキッカケをつかむのって難しいんですよね。誰に何を質問すればいいのか分からないし、仕事を振ってくださいとも言いづらいし。。。当時は本当に毎日会社に行くのが辛くてたまりませんでした。会社に行って仕事をしないということは、精神的にものすごいストレスになるんですよね。他の人はみんな目的を持って、お互い協力しあって仕事に取り組んでいるのに、一人だけ阻害されて、ただ無駄に時間が過ぎていく。

 

ある日「ダメだこんな人生!」と一念発起して3か月で社内失業から脱出することができました。後から振り返れば、社内失業していた期間は完全に人生を無駄遣いしていました。人間関係も広がらないし、スキルも身につかないし、なにより時間がもったいなかったです。

 

だれしも人生の持ち時間は有限です。社内失業の状態から早く逃げ出して、時間を有効に使いたい、やりがいがある仕事がしたい、楽しく毎日過ごしたいと思いませんか?私は20代半ばで社内失業の状態から脱出し、その後3回転職して、今は充実した仕事人生を送っています。苦しいこと、辛いこともあるけれど、楽しく仕事を続けていますよ。

 

人間は何歳からでも変わることができます。あなたは今、社内失業して毎日とても辛い思いをしているかもしれません。しかし誰でも意志を持って行動すれば、状況を変えることができます。この記事では私が社内失業していたときに考えたこと、脱出した方法をまとめます。当時20代半ばの私にもできたのだから、あなたにもきっとできます。あきらめずに自分の可能性を信じて下さい。きっと道は開けます。この記事が、社内失業しているあなたが現状を打破する参考になれば嬉しいです。

 

この記事はこんな人のために書かれています

  • 社内失業していて会社に行っても仕事がなく、毎日辛い思いをしている人
  • 社内失業からどうやって脱出していいか分からない人

 

この記事ではこんなことが分かります

  • 社内失業は何故辛いのか
  • 社内失業してしまう原因
  • 社内失業した原因別の脱出方法

 

 

 

社内失業(社内ニート・窓際族)から脱出するための対策!仕事が暇で辛くてもあきらめないで!

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 社内失業(社内ニート・窓際族)の辛い現状

「学習性無力感」と言う心理学の用語があります。がんばっても成果が出ないときに、「努力しても無駄だ」と行動をあきらめてしまう、やる気が出なくなる状態を指します。社内失業をしている人は、「学習性無力感」の状態におちいっています。社内失業の状態から抜け出したいと思ったら、この「学習性無力感」を克服する必要があります。まずは社内失業者がどのような形で「学習性無力感」にさいなまれているか見ていきましょう。

 

社内失業のままだと、最悪ストレスで精神を病む可能性があるくらい、負荷が高い状態であることを理解して、「脱出しないと危険だ!」と改めて自覚してもらえたらと思います。

 

社内失業(社内ニート・窓際族)は仕事がない

社内失業者は会社に行ってもすることがありません。会社は仕事をするところ。会社の利益を上げるために、社員一人一人がそれぞれの役割と責任を担って仕事をしています。社内失業者には役割も責任もありません。当然割り当てられる仕事もありません。これは会社に何も貢献していない、むしろ会社に損失を与えている状況なので、会社での居心地がどんどん悪くなります。

 

しかし今さら何から手を付けていいのか分からないので、結局毎日何もせずに終わってしまう。こうして「自分は会社に不要な人間だ」と毎日毎日思い知らされるのです。

 

社内失業(社内ニート・窓際族)は職場にいるだけで辛い・空しい

 社内失業者は職場にいるだけで毎日辛く空しい思いをします。自分が所属している場所で、自分は不要だと感じているのですから、当然いるだけで辛くなりますよね。何もやることがなく、毎日ただ時間が過ぎるのをずっと耐えている。「自分はいったい何をやってるんだろう。。。」と空しい気持ちにもなりますよね。

 

人間にとって一番辛いのは、「目的のない作業の繰り返し」です。ドフトエフスキーの「死の家の記録」というシベリア流刑の経験談をまとめた本に、過酷な拷問の描写が出てきます。酷寒の地で半日かけて穴を掘る。午後に穴を埋める。この無意味な行為の繰り返しは、シベリア流刑にあった囚人たちがもっとも恐れる拷問だったそうです。目的がない行為の繰り返しによって、精神がズタズタになっていくのです。毎日会社でやることがない状態と、酷寒の地で穴掘りを続ける状態を比べれば肉体的には後者の方が厳しいですが、精神的な苦しさはどちらも変わりがないのです。

 

社内失業(社内ニート・窓際族)は人間関係がない

 繰り返しになりますが、会社は仕事をするところです。会社でのいい人・悪い人は、仕事ができるか・仕事ができないかで決まってしまいます。どんなに話が面白かったり、優しかったり、見た目が良かったりしても、いい加減な仕事をする人は、会社で認めてもらえません。

 

ましてや社内失業状態で仕事をしていない人は、仕事をしている人から見たら、いないも同然です。誰も話しかけてきませんし、誰も気にかけてくれません。仕事で誰とも絡みがないというのは、会社において透明人間になるのと同じです。だれとも関係を持つことができません。

 

人間は群れる生き物です。石器時代から集団生活を送ることで生き延びてきたので、集団から疎外されることは死を意味します。現代では群れなくても死ぬことはありません。しかし本能にはあらがうことはできないので、集団に属せないということは、人間にとって死の恐怖と同等のストレスをもたらすのです。会社という集団のなかで、誰にも相手にされない状況は、死の恐怖につねにさらされているのと同じことです。

 

社内失業(社内ニート・窓際族)はスキルが身につかない

仕事で使えるスキルを身に着けるためには、実務を通して手を動かすのが一番です。しかし社内失業で仕事がない状態だと、仕事がないので手を動かす機会がありません。一日八時間フルで手を動かして仕事をしている人と、一日八時間仕事をせずに座っているだけの人は、毎日どんどんスキルの差が開いていきます。

 

一万時間の法則をご存知でしょうか?なんでも専門的なスキルを身に着けるには、一万時間を費やして練習する必要があるというものです。毎日仕事をしている人は、仕事ができるようになるまでの一万時間をコツコツ積みあげています。しかし社内失業している状態だと、何も積み上げることができません。

 

社内失業(社内ニート・窓際族)は最悪ストレスで精神を病む

  • 仕事がない
  • 精神的にシベリア流刑並みに辛い
  • 人間関係を構築することができない
  • 何のスキルを身に着かない

こんな状況にあなたは何年耐えることができますか?わたしは半年で発狂寸前になってしまいました。今から思えば軽いうつ病だったのかもしれません。自分が置かれた状況が嫌で嫌でたまらないけど、何の行動を起こす気力もわかないし、何をしていいのかも分かりませんでした。自分が黒い箱の中に閉じ込められて、その箱がどんどん小さくなってくるような感覚に苦しめられていました。これが「学習性無力感」です。社内失業のように精神的にストレスが高い状況に陥れば、誰でもこのような精神状態になってしまうのです。

 

あなただけが特別に弱い人間だったり、仕事ができない人間だったりするわけではないです。人間なら普通の反応なんですよ。でもいつまでも「学習性無力感」に囚われていると、状況は変わりません。行動だけが結果を生むのです。勇気を出して社内失業の状態から脱出しましょう。本来のあなたを取り戻しましょう。

 

社内失業(社内ニート・窓際族)になってしまう原因

 「社内失業の状態から脱出しよう!」と思っても、何からやっていいのか分かりませんよね。がむしゃらに行動しても結果は出にくいもの。思いつきで行動するのはやめて、まずは社内失業になってしまった原因の分析をしてみましょう。

 

仕事がない

これは大企業にありがちなのですが、そもそも社内にあまり仕事がないことが原因で社内失業してしまうケース。私は30代半ばで、ゆるふわホワイト大手銀行に転職したのですが、仕事が無いことが原因で社内失業していたオッサンが一定数存在しました。会社に余裕がありすぎるんですね。オッサンたちは堂々と昼間っから日経新聞を読んだり、昼寝したり、ソリティアやったりと、やりたい放題でしたね。

 

評価されてない

仕事面で評価されていないので、仕事をふってもらえないケース。「あの人に頼んでもどうせ手戻りになるから、だったら自分でやってしまおう」と、仕事を任せてもらえないんですね。ただ、仕事を振るにもスキルが必要なので、ひょっとしたら仕事を振る側のスキルが低すぎることが隠れた原因の場合もあります。

 

扱いづらい・仕事をたのみづらい

コミュニケーションに難がある人、例えば暗い、話が通じない、文句ばかり言う、なんでも人のせいにする、すぐキレる。このような人は職場で「扱いづらい人」と思われます。コミュニケーションコストが高すぎるんですね。だれだって、なるべく早く仕事は終わらせたいと思っています。高いコミュニケーションコストを払って、扱いづらい人に仕事を頼むくらいなら、素直に言うことを聞いてくれる人に頼みたくなるのが人情なのです。

 

辞めさせたい

本当はリストラしたいけど、制度上できない。だから相手をものすごく辛い状況に追い込んで、自分から「辞めます」と言わせようとしているケースです。悪質ですよね。「追い出し部屋」などが典型例ですね。

 

社内失業(社内ニート・窓際族)から脱出するための対策(原因別)

 

仕事がないから社内失業した場合の脱出対策:異動願を出す

大企業で会社に余裕がある。周りにも社内失業している人が何人かいる。このような状態であれば、会社全体がぬるま湯なので、どこの部署に異動しても似たり寄ったりです。大企業であれば、他社に出向することも可能でしょうから、出向の希望をだしましょう。会社の規模が小さければ小さいほどいいですね。

 

小さい会社の仕事の粒度は細かく、一人でカバーする業務領域が広く、さらに他社に丸投げするお金がありません。環境に適応しようと思ったら、アタマもカラダもフル回転させる必要があります。常に仕事があるので、失業する暇がなくなりますよ。

 

評価されてないから社内失業した場合の脱出対策:自分から仕事をもらいに行く

能力を評価されていないので、仕事を振ってもらえない場合、自分に能力があることを見せる必要があります。仕事がないのに、仕事ができる能力を見せるとは難しいですね。。。ここは自分で仕事を取りに行きましょう。プリンターの前でたくさんの資料をホチキス止めしている人がいれば、代わりにやってあげる。会議の準備で忙しそうにしている人がいれば、何か手伝えることがないか聞いてみる。ほんとうに小さいことで構いません。

 

今まで社内失業をしていたから、最初の一歩を踏み出すには勇気がいると思います。しかし白馬の王子様がこの世にいないことは知っていますよね?自分が欲しいものは自分から行動することでしか手に入れることができません。いま評価されてなくて辛い思いをしているなら、ほんの一歩でも評価されるように行動することが大事です。

 

社内失業者は周りから「ヤル気が無いやつ」と見られがちです。しかし、小さい仕事でも自分からやろうとすることで、「ヤル気」は見せることはできますよね。それが評価につながる最初のステップです。

 

私の場合も、「評価されていないから社内失業した」ケースでした。自分から小さい仕事をもらいに行くのは、最初は本当に勇気がいりました。長いこと社内失業をしていたので、「今更こんなことを言って変に思われないかな」と不安でたまりませんでした。

 

頑張って自分から小さい仕事をもらいにいっても、最初はギクシャクしてしまって、「やっぱり黙っていれば良かった」と落ち込んだこともあります。でも小さい仕事を積み上げていくことで、ちょっとづつもらえる仕事のレベルもアップしていきました。3ケ月もかかったけど、社内失業の状態からは脱出できたし、自信も少しづつ取り戻すことができました。

 

仕事がない状態って、気づかないうちに自信と自尊心がゴリゴリと削られていくんですね。その状態から解放されると、ほんとうに心が軽くなりますよ。必要なのはほんの少しの勇気だけです。頭の中だけで考えていると、どんどん怖くなってしまうので、あまり深く考えずにまず行動してみることをおススメします。

 

扱いづらい・仕事をたのみづらい場合の脱出対策:コミュニケーションを見直す

扱いづらい・仕事をたのみづらいと思われていることが原因の場合、コミュニケーションを見直しましょう。社内失業したから人間関係が悪くなったのか、もともと相性が合わなかったのか、理由はさまざまでしょう。相手に扱いづらい・仕事を頼みづらいと思われているということは、イコール あなたは話しづらい人間だと思われています。そのイメージを変えていきましょう。

 

コミュニケーションは双方向のものです。そして他人を変えることはできません。自分が変わるしかないのです。まず自分からあいさつをしましょう。社内失業が長く、周りと人間関係が悪くなっている人は、あいさつすら難しいと感じるかも知れません。でも勇気を出して、ワントーン高い声であいさつしてみてください。あなたの中で何かが変わっていくのを実感できるはずです。そしてあなたが良い方向に変われば変わるほど、周囲とのコミュニケーションも改善していきます。

 

信じられない人は、「自分の小さな箱を脱出する方法」を一度読んでみてください。社内失業していると、周りの人との人間関係がどうしても上手くいかなくなります。ときには、周りの人を非難したくなるときもあるでしょう。「どうして私を放置するの?、「どうして私に仕事をくれないの?」って。しかし、自分の周りの人間関係はすべて自分が作ったものです。自分が変われば人間関係も変わるということが、この本を読めばわかります。

 

辞めさせたいと思われている場合の脱出方法:勉強する

辞めさせたいと思われている場合、自分から「辞めます」と言ってしまっては相手の思うつぼ。ここは開き直って、いまの社内失業の状態は、次に向けての勉強期間だと思ってください。1日8時間、週5時間も勉強に時間が割けるなら、少々難しい資格にもトライできますね。この期間にしっかり勉強して自分を高めましょう。

 

龍角散に勤務する、ある女性社員の話です。その女性は、ある日いきなり左遷されたそうです。普通なら退職を考えてしまいますよね。しかし彼女は「左遷されるのは自分に何か欠けているところがあるからだ、それを補おう」と決意して、会社に内緒で土日に大学院に通って製剤を学び、博士号まで取得しました。左遷先から本社に呼び戻され、今は執行役員の座についています。つよい。この女性の例で分かるように、知識は力です。この機会に最強の武器を手に入れてしまいましょう。

 

【日本の会社員は勉強しないと詰むよ】

 

対策を全部やりきってもダメなら転職による脱出もあり

原因別の対策をやり切った、それでも社内失業したまま。。。それなら転職による脱出を考えてもよいでしょう。今いる場所で評価されていなくても、場所を変えたら認められることもあります。水の中ではシャチは最強だけど、陸に上がったら死にますよね。

 

できる限りの対策をしたのに、まだ社内失業しているなら、今の場所は根本的にあなたに不向きな場所なのかもしれません。すぐには信じられないかもしれないけど、あなたに合った仕事、あなたの可能性を開花させることができる会社は必ずどこかにあります。わたしも社内失業していた当時はそんなこと信じられませんでしたが、転職を3回した今は充実した会社人生を送っているので、これは断言できます。

 

仕事がない状態が長く続くと、自信が無くなっていきます。そんな状態は本来のあなたではありません。周囲の状況によって、「自分は出来ない人間だ」と思わされているだけです。自分が満足して働ける場所をあきらめずに探してみましょう。

 

待ってるだけで求人が送られてくる転職活動はスカウト

まずは転職サイト【リクナビNEXT】に登録しましょう。自分の職務経歴を登録して、希望する職種などを入力しておけば、会社側からスカウトメールが届きますよ。自分から探すこともできますが、スカウトメールの量や質で自分の市場価値が何となく分かるのでスカウト機能を使うことをオススメします。

 

私も社内失業していたときに転職サイトに登録しました。自分が働いている会社より、上のランクの会社からスカウトメーが来たときは、「私でも評価してくれる会社があるんだ!」と嬉しかった記憶があります。スカウトがくるとメンタルが向上するのでぜひ試してみてくださいね。

 

【転職後の不安を無くすための準備とは!?】

 

応募するときは必ず転職エージェントを通そう

気になる企業が見つかったら、早速応募してみましょう。応募の際は転職エージェントを通したほうが良いです。私が使ったことがあるのは【リクルートエージェント】【DODA】 【@type転職エージェント】です。

 

転職エージェントに登録したら、必ず転職しないといけないのでは?と不安に思う人もいるかもしれません。しかし転職エージェントは相談だけでも大丈夫なんですよ。転職市場の動向、自分の市場価値、キャリアの棚卸しなどの相談にも乗ってくれます。無理に転職を勧められることはありません。

 

【転職エージェントに転職相談したらどうなる?】

 

まとめ 社内失業(社内ニート・窓際族)から脱出するための対策

 最後に社内失業から抜け出すための対策をまとめます。

 

  1. 仕事がないから社内失業した場合の脱出対策:異動願いを出す。異動先は今の会社より小さい会社がオススメ。仕事の粒度が細かく、業務範囲が広くなる。失業する暇がない。
  2. 評価されてないから社内失業した場合の脱出対策:コピー取りやホチキス留めなど、小さい仕事を率先してもらいに行く。最初は勇気がいるけど、少しずつ仕事がもらえるようになる。
  3. 扱いづらい・仕事をたのみづらい場合の脱出対策:コミュニケーションコストが高い人・話すのが面倒な人と思われていると、話しかけられない。まず自分からあいさつしてイメージを変えて行こう。
  4. 辞めさせたいと思われている場合の脱出方法:仕事が暇な間に時間を有効活用して、仕事の役に立つ知識を身につけよう。知識には状況を変える力がある。

ここまでやってダメなら、今の会社があなたに根本的に合っていない可能性が高いです。転職も視野に入れて考えてみましょう。社内失業が長いと、自分に自信がなくなるので、「転職なんて。。。」と尻込みしてしまうかもしれません。

 

やりがいのある仕事、信頼できる同僚、頼りになる上司、満足できる年収、ワークライフバランスが取れた働き方。これらをあなたが手に入れられるとしたら努力しようと思いませんか?いま「頑張っても無駄だ」と思ってしまうなら、それは社内失業のために「学習性無力感」におちいっているだけです。自分で自分の可能性にフタをしたら、状況は変わりません。「このままじゃイヤだ!」と思うなら、行動しましょう。あなたの未来を変えることができるのは、あなたの今の行動だけです。

 

【リクルートエージェントを利用した体験談】

 

あなたの転職活動がうまくいきますように!

 

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